カテゴリ:機材( 5 )

AD701

箱が来たのである。
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何の箱かというと...
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by chuban_hell | 2008-05-28 22:31 | 機材

新兵器登場

究極の二眼レフと思われる。
Mamiya C330 Professional Sである。
なぜ、究極かというと....
コヤツはレンズ交換式なのである....
いまのところ、状態のいい交換レンズが見つからず助かっているのである...
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シアワセになれるのである...
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by chuban_hell | 2008-02-18 21:42 | 機材

新兵器登場

蛇腹(スプリング)カメラの西の横綱?かも知れぬ
Zeiss IkonのSuperIkonta Ⅴ型である。

6×9のレンジファインダー機、
つまり、EOS40DなどのAPS-C素子の約12倍の受光面積を持つのである。
また、EOS5Dなどの135サイズの5.4倍....げに恐ろしきマシンなのである。
問題は120フィルムで8枚しか写真が撮れぬこと...
もう一つ、メガネが画角調整用ファインダーを押してしまうのである。

1 たたんだところ
弁当箱なのである。
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2 蛇腹が素敵なのである。
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3 縦位置セット・オン。招き猫が素敵なのである。
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東の横綱も是非、使ってみたいのである
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by chuban_hell | 2008-02-04 23:25 | 機材

新兵器登場

究極のお散歩写真機と思われる。
Mamiya7 Ⅱである。
6×7のレンジファインダー機、
つまり、EOS40DなどのAPS-C素子の約10倍の受光面積を持つのである。
また、EOS5Dなどの135サイズの4倍強....げに恐ろしきマシンなのである。
問題は120フィルムで10枚しか写真が撮れぬこと...

こんなヤツである...
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by chuban_hell | 2008-01-19 08:17 | 機材

SuperSemiIkonta

取り敢えず、645(セミ)判から始めるのである。

相棒はスーパーセミイコンタ Ⅴ型、テッサー75/3.5なのである。
小さく可愛いヤツなのである。
小さくてもブローニーフィルム対応なのである。

現代の写真機のようにシャッター半押しするとロックがかかり、フィルムを空送りしなくてはならぬのは悲しかったのである...

こんなヤツである...
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by chuban_hell | 2007-12-29 09:53 | 機材